2013年9月16日月曜日

信仰あっての


信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神に求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。

     (ヘブル人への手紙11:6)




私たちは信じる信仰ゆえに神さまに祈り、感謝して喜ぶのです。

どんな時も神さまの前にでて行き祈り求める者には必ず報いてくださるからです。

先日、どうしてもどうにもならない出来事に信仰の対応とともに祈り求めたことがありました。

神さまは時とともに祈りに答えて下さいました。

栄光を主に帰します。

yorokobi

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