2013年8月31日土曜日

喜び

 いつも主にあって喜びなさい。
    

もう一度言います。喜びなさい。
                              ピリピ4章4節

先週の土曜日に、喜ぶ事の出来ないことが起こりました。

それは、パソコンが壊れたことでした。全く・・・・・(;一_一)

サーバーに連絡して、線を変えたり、モニターをかえたり、テンヤワンヤの午前中でした。

パソコンが壊れたことは間違いない・・・・・(/_;)

息子に連絡すると、配線を外し放電をしてしまう・・・・・午後からは用事があるので、

丁度よかったのですが、夜になって試したのですが、駄目でした。

感謝をして、このことを喜びました。

だめなら、修理にもって行かなければならないと覚悟もしました。

次の日・・・・祈りつつ電源を入れました・・・・・兆しが見えたので、喜んだのですが、駄目でした。

このどしゃ降りの雨の中、車を運転していかなければならないか・・・・・(;一_一)

礼拝があるので・・・・放電をしておきました。

午後、感謝しつつ喜びもう一度と思い・・・・電源を入れてみたのです。

なんとなんと、モニターに反映したのです。後は気長に指示に従って行きました。

なんと、パソコンが普及したのです・・・・・・・ハレルヤ!!


イスラエル




2013年8月27日火曜日

用いることで

「よくやった。良い忠実なしもべだ。

あなたは、わずがな物に忠実だったから、

私はあなたにたくさんの物を任せよう。

主人の喜びをともに喜んでくれ。」

マタイの福音書25章21節


ここは与えられたタラントをどのように用いたかの例えが書いてありますが、
主人は5タラント儲けた人も 2タラント儲けた人も同じように褒めて
主人の喜びをともに喜んでくれ。と言っています。

ここから見ると預かったタラントの額ではなく、与えられたタラントを
用いたか否かに神さまの目は注がれています。

そして儲けた額を喜んでいるのではなく、わずかな物に忠実だったことを喜び、
その喜びをともに喜んでくれと言ってます。

私たちには、神さまが与えてくださった信仰があります。
用いることで素晴らしい祝福をみるとともに、さらにその祝福は増し加えられる
といっています。

あなたの持っているものは、使われていますか?

sion



2013年8月26日月曜日

チャリティーコンサートで

新しい歌を主に歌え。

           詩編 96編1節

8月31日、熊本ダイエー(大江店)で福島県郡山市に児童養護施設を建設するためのチャリティーゴスペルコンサートを行います。 出演する各グループが新しい歌を歌います。全グループが新曲を歌うわけではなく、何かひとつ新しい事をして神さまに向かって歌います。
救いや癒し、関わりが開かれるなど神さまの栄光が現される事を期待しています

                 Kanan

2013年8月25日日曜日

思い煩いを主にゆだねる。

「あなたがたの思い煩いを、
いっさい神にゆだねなさい。
神があなたがたのことを心配してくださるからです。」

Ⅰペテロ5:7

私はこの間まで、とある事で悩み毎日思い煩って疲れていました。
ある日、思いのうちにこのみことばが語られ、自分が思い煩っていた事に気づかされ、主にゆだねました。
その瞬間、心が軽くなり、解放を受けました。
すべてを主にゆだねて、感謝の祈りをもって過ごしていきたいです。


2013年8月23日金曜日

みことば

「神は私たちを救い、また、聖なる招きをもって召してくださいましたが、

それはそれは私たちの働きによるのではなく、ご自身の計画と恵みとに

よるのです。この恵みは、キリストイエスにおいて、私たちに永遠の昔に

与えられたものであって、」

 

「それが今、私たちの救い主キリストイエスの現れによって明らかにされた

のです。キリストは死を滅ぼし、福音によって、いのちと不滅を明らかに

示されました。」


 

  テモテへの手紙 第二 1章 9 ・10節

神様は私たちの救いのためにキリストイエスを
この世に使わされ私たちの救いを完成なされました。

ゆみ












2013年8月21日水曜日

招待されるものは多いが、選ばれる者は少ない。

招待される者は多いが、

選ばれる者は少ないのです。

           マタイの福音書 22章14節

神さまは、私たちをロボットのようには、扱われません。

神さまは、私たちの思い考えを尊重されます。

神さまの道は最善かつ完全です。

その道を選び続けていけるように祈らなければいけません。

デイキャンプに、娘のお友達3人に声をかけました。

しかし1人だけしかお母さんがOKを出して下さいませんでした。

みんな行きたかったようですが行くことが出来ませんでした。

でも行ったK君は「楽しかった」と言ってくれました。

実際的にも恵み祝福をたくさん受けることが出来ました。

その差は大きいのです。             

オリーブ











終末の時代

『この世の国は私たちの主およびそののものとなった。キリスト主は永遠に支配される。』      

       黙示録12章15節

今は終わりの時代、新しい時代が近い事を喜んでいます。


島原の普賢岳です、天草のほうから撮りました。

2013年8月18日日曜日

すべては益に

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

                   ローマ人への手紙 8章28節


先日、誰もがみこころと思うような事の逆を選んだ事がありました。
すると、逆を選ばなければできなかった事ができたのです。
仕事で私が担当していた方の事だったので、私が果たすべき役割でした。
そのなかで、神さまが確かに働いておられ、その方は、
神の愛が注がれていると感じるとおっしゃいました。
私は弱く、何もできない者ですが、悔い改めと感謝と祈りが導かれ、
憐れみと恵みによって、神さまはすべてを益としてくださり、
ご栄光をあらわしてくださいました。

              K




2013年8月13日火曜日

ほふられた小羊

「ほふられた小羊は、力と、富と、
知恵と、勢いと、誉れと、栄光と、
賛美を受けるにふさわしい方です。」

ヨハネの黙示録5章12節

ほふられた小羊とは、イエスキリストのことです。
私たちのどうしょうもない罪や病を全て引き受けて
下さいました。
力も富も勢いも誉れも栄光ももっておられます。
全ての勝利はここにあります。

この方と共に人生を歩みませんか^ ^

sion

2013年8月11日日曜日

感謝

いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。

ピリピ4:4

今、困難な試練がゆるされていますが
ひたすら感謝し、信仰の対応をとっていきたいです。


2013年8月8日木曜日

必ず、わたしの望む事を成し遂げ、

わたしの言い送った事を成功させる。

                 イザヤ書56章11節

神の思いと私の思いが同じでありますように。       EYD

2013年8月7日水曜日

主に信頼する。

「見よ。わたしは、シオンに、つまずきの石、妨げの岩を置く。彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
               

                    ローマ人への手紙 9章33節

 つまずきの石、妨げの岩とは、イエス・キリストのことです。
イエス・キリストはメシヤ・救い主として地上に来て下さいました。
そして福音はすべての人が救われるように、ただイエス・キリストの十字架を信じれば良いという単純なものとしてくださったのです。

しかし単純ゆえに福音が受け取れない方もおられます。
聖書に彼らは、「つまずきの石につまずいたのです。」とあります。でも彼に信頼する者は、失望させられることがない。」とあるので、しっかりこのみことばに立っていく必要があります。

わたしもこのみことばで助けられたことが最近あります。
引っ越し関係で「家の写真を撮りに来ます。」と言われ急いでかたずけと掃除を娘とすることになりました。
わたしは苦手なので、神さまに感謝と「助けて下さい」と祈りました。そうしたら娘が私よりも細かく、また水をこぼしたりしたことで逆にそこが綺麗になったりと不思議な方法で守られました。
最終的に不動産の方から感動されたりと驚きました。神様のことばは真実です。 
                                   

オリーブ

2013年8月5日月曜日

喜びの声 賛美の声♪

『主に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。』彼らが喜びの声、賛美の声をあげ始めたとき、主は伏兵を設けて、ユダに攻めてきたアモン人、モアブ人、セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。
          (歴代誌Ⅱ20章21節)

きのうはやすらぎ13集の応募曲をすべて録音することができました。
みなさんのをあわせると約10曲近くになりました。
録音中は一人一人が喜んで賛美し歌うことが出来て感謝です。
主の恵みの中で
新しい歌を主に向かって歌い
たくさんの困難、試練の中にあっても主が勝利をとって下さいます。
                    yorokobi.
  

2013年8月4日日曜日

神の命令

神の命令とは、私達が御子イエス・キリストの御名 を信じ、

キリストが命じられたとおりに、私たちが互いに愛し合うことです。        

                         Ⅰヨハネ3:23


難しい・・・・・愛するということは、なんでもOKではいけないし・・・・・・

愛することが出来るように、神様にお祈りするしかない。

また、愛の行動がとれるように求めなければならない。

天のお父様は、私たちを愛するがために、1人子の御子イエス様をくださり、

イエス様は私たちを愛するが故、私たちの罪を赦すために十字架にかかり死んでくださった。

そして、私たちが、天で永遠に生きるために3日目に甦られた。

私たちはそれゆえ天に希望を持って、今生きています。