どのようにしてか、人は知りません。 地は人手によらず実をならせるもので、初めに苗、次に穂、次に穂の中に実が入ります。
実が熟すると、人はすぐにかまを入れます。 収穫の時が来たからです。」
マルコの福音書 4章26節~29節
私は家の庭に、野菜くずを捨てていますが、そこからかぼちゃの芽が出てグングン育ち、
庭中に鮮やかな緑の葉が広がり、黄色い花が咲き乱れていました。
雑草も生い茂ってきましたが、除草剤が使えないので、そのままにしていました。
気になって、先日一大決心をして草取りをしたのです。
そうしましたら、なんと、草の陰から大きなかぼちゃの実が姿をあらわしました!
1番大きいものは直径17cm、あとは少し小さいものが3個ありました。
神さま、感謝します! 神さまはこうして見えないところで御手を動かしてくださり、大収穫をなしてくださいます。
今日のデイボーション箇所には それで、
たいせつなのは、植える者でも水を注ぐ者でもありません。 成長させてくださる神なのです。
コリント人への手紙 第一 3章7節 とありました。
K

0 件のコメント:
コメントを投稿