2013年6月28日金曜日

み言葉


「私の按手をもってあなたのうちに与えられた神の賜物を、再び燃え
立たせて下さい。」

「神が私たちに与えて下さったものは、おくびょうの霊ではなく、力と愛と慎み
との霊です。」

「ですから、あなたは、私たちの主をあかしすることや、私が主の囚人である
ことを恥じてはいけません。むしろ、神の力によって、福音のために私と苦しみ
をともにしてください。」

  
 
テモテ 第Ⅱ1章 6・7・8節

力強く心に響く、御言葉です。

ゆみ




2013年6月27日木曜日

信仰

私の兄弟たち。さまざまな試練に会うときは、それをこの上もない喜びとしなさい。


                         ヤコブの手紙1章3節
 

なぜ喜ぶかといえば試練を通してまさに神の圧倒的な勝利が約束されているからです。そしてそれは必ず成就するからです。もし喜ばなければその人の信仰は怪しいものです。 EYD

2013年6月26日水曜日

思い煩いを神にゆだねる。

あなたがたの思い煩いを、いっさい神にゆだねなさい。

神があなたがたのことを心配してくださるからです。

           ペテロの手紙 第一  5章7節


神さまは、すでに私たちが思い煩い心配する者であるということを御存知です。

ですからこの御ことばを私たちに、与えて下さっているのです。

神さまが心配してくださるとは、神さまの解決・勝利・栄光が用意されているということです。

そのためには信仰 を働かせていく必要があります。

私も気がつくと、たいした事ではないのに思い煩っていることがよくあります。

しばらくして感謝し神さまにゆだねています。昨日も娘(小5)が「びわ」を大好きで主人が貰って来ました。

けっこうあったので、娘ひとりでは食べれないと思い実家に持って行くか?悩みました。

でも急いでいて忘れて車に乗ってしまったのです。
私も主人も小食でどうしょう?と思って神さまに感謝しゆだねました。

そしたら、スケットが現れたのです。お友達のT君が「ぼく大好き」と
パクパク食べてくれて、少し残りましたが夜に娘が全部たべました。

ハレルヤ!頂いた方に良かったと思いました。

神さまに感謝します。                 


オリーブ




2013年6月24日月曜日

オリジナル♪(その1)

「新しい歌を主に向かって歌え

   喜びの叫びとともに、巧みに弦をかき鳴らせ。」                                                  

                                              (詩篇33編 3節)


3月の感謝とリバイバルキャンプの間っ只中感謝できないことが重なって・・・
大変凹んでいました。

神様に祈るというより..どうしてどうしてという感じで叫んでいました。
そしたら詩篇から「新しい歌を主に向かって歌え...」のみ言葉が与えられ

「は?」「ん?」と訳がわかりませんでした。

いろいろ思いを巡らせていたらオリジナル!という思いがきてまたまた神様に祈るとやっぱり詩篇のみ言葉がなんども...

感謝できない喜べない時にオリジナルを作る思いはあまりなかったのですが..
それでもこのみ言葉が頭から離れず神様に改めていのりました。

「こんな時にオリジナルを導いて下さっているのなら私が歌って喜べる曲を与えてください」と...

そしたら出来たのです1曲。

そして歌うと何故か喜びが...来るのです♪ 感謝できない喜べなかった事柄もそのあと冷静に信仰の対応ができました。

神様のされることは時々わからない事があります。
でもいつでも最善で愛をたくさん感じます。。。。。

感謝します                                                 

yorokobi

2013年6月23日日曜日

収穫の時

また言われた。「神の国は、人が地に種を蒔くようなもので、夜は寝て、朝は起き、そうこうしているうちに、種は芽を出して育ちます。

 どのようにしてか、人は知りません。 地は人手によらず実をならせるもので、初めに苗、次に穂、次に穂の中に実が入ります。

 実が熟すると、人はすぐにかまを入れます。 収穫の時が来たからです。」          

                                                                                 マルコの福音書  4章26節~29節

 私は家の庭に、野菜くずを捨てていますが、そこからかぼちゃの芽が出てグングン育ち、

庭中に鮮やかな緑の葉が広がり、黄色い花が咲き乱れていました。

 雑草も生い茂ってきましたが、除草剤が使えないので、そのままにしていました。

 気になって、先日一大決心をして草取りをしたのです。 

そうしましたら、なんと、草の陰から大きなかぼちゃの実が姿をあらわしました!

 1番大きいものは直径17cm、あとは少し小さいものが3個ありました。

 神さま、感謝します! 神さまはこうして見えないところで御手を動かしてくださり、大収穫をなしてくださいます。

 今日のデイボーション箇所には それで、

たいせつなのは、植える者でも水を注ぐ者でもありません。 成長させてくださる神なのです。                        
コリント人への手紙 第一  3章7節 とありました。                         
   
                                                                                        K


2013年6月19日水曜日

神の言葉

もし人の罪を赦すなら、
あなたがたの天の父もあなたがたを赦してくださいます。
人の罪を赦さないなら、私たちも神さ
まに赦してもらえないと言うこてです

                                                    マタイの福音書6章14節

アブラハム

2013年6月18日火曜日

忙しい時だから

そして、私たちは、

「もっぱら祈りとみことばの奉仕に励むことにします。」

  
                使徒の働き6章4節

「忙しい」とは心を亡くすと書きますが、確かに忙し時は
自分にも心の余裕がないため、ついイライラしたり、思い通りに
事が進まないと何とかしてそのペースを戻そうとして・・・・

でもそれも逆効果・・・

初代教会も最初の危機は、使徒たちがあまりにも忙しすぎて、
神のことばと祈りに専心できないことから来ていました。(6章1~7節)

不和があったりする時にこそ、議論ではなく祈りとみことばに
集中するならば、調和を取り戻し、何よりも神のことばで心が
満たされて、落ち着いて物事を見極めることが出来ます。

最近特に仕事が忙しくて、1日でやらなければいけないことが
多すぎて、全く時間が足りない状態でした。
職場はその忙しさでピリピリしてるし、仕事内容に対しても
色んな議論が飛び交って、その議論に対応していると、肝心な
仕事自体が進まない・・・・
それにこの暑さで、体力も限界に来ていて
私のイライラさ加減もMAX状態!!!

そんな時にこのみことばが飛び込んできて・・・・

みことばと交わる時、心に平安が来、思索も軌道修正され
感情は穏やかになっていきました。
それからの仕事はと言うと、忙しさは相変わらずというか
さらに忙しさが増していますが、以前とは心の状態が違います。

いつも、みことばで心を満たしておきたいですね(*^_^*)

sion
    


2013年6月17日月曜日

神さまのあわれみ(愛)

イエスは舟から上がると、多くの群衆を見、彼らを深くあわれんで、彼らの病気をいやされた。
  マタイの福音書 14章14節
教会のある姉妹が礼拝中に腹痛を起こされたので、手を置いて心から、いやしの祈りをしました。
その日、携帯にその方からメッセージが来ました。 手の暖かさと共にあなたの心が伝わって来て涙が出ました。
ありがとう・・と書いてありました。イエスさまは、あわれみをもって
愛をもって、癒しをされました。 私たちも同じように愛をもって賜物を用い心から祈る時、主は癒されます。
Kanan

2013年6月16日日曜日

いやし

娘よ、あなたの信仰が、あなたを直したのです。
安心していきなさい。    ルカ8章48節

今日、奇跡が起こりました。k姉妹の足が癒されました。ハレルヤ!
しゅはすばらしい!神さまを褒め称えます。\(`o`)/

主にうたう

彼らは、私の名を呼び、私は彼らに答える。

       わたしは「これは、私の民」と言い、

    
       かれらは「主は私の神」と、いう。  

                                                                ゼカリヤ13章9節                                                                     
    

2013年6月12日水曜日

時がついに満ちて

「時がついに満ちて、この時のためのみこころが実行に移され、」

                             エペソ人への手紙 1章10節

 デーボションからこのみことばが語られました。その後新しいことが、次々と起こりました。

その中でも驚いたのは、娘(小5)のお友達のK君(小2)が教会に来てCS礼拝に出てくれたので

す。主日礼拝に行こうと準備をしていたら、「ピンポン」となって「僕も行く」と言って来ることが出来

たのです。そして祈りの時に手をにぎり祈っている感じでびっくりしました。(プロテスタントの保育園

に行っていたとのことでした。)神さまに栄光をお帰しします。

                                              オリーブ


2013年6月11日火曜日

神の見どころ

人はうわべを見るが、主は心を見る。

1サムエル記16章7節

神様に、心を見られてもいいようになりたいです。

Israel


2013年6月10日月曜日

心ひとつに・・・

まことに、あなたがたにもう一度告げます。もし、
あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、地上で心を一つにして祈るなら
、天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。

ふたりでも三人でも、わたしの名において集まる所には、わたしもその中にいるからです。
                               マタイの福音書18章19・20節



教会で婦人祈祷会がもたれています。
それぞれの病いや家族のこと仕事・知人のとりなしなど毎週心からの祈りが捧げられています。
今回そのなかで私事の祈りも共に祈って頂き祈りの答えを見ることができました。hallelujah!
                                                                        yorokobi



2013年6月9日日曜日

I can do all things through Christ

私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。
 
                  
                  ピリピ人への手紙  4章13節


今日の礼拝賛美でやすらぎの歌12集のI  can do all  things  を初めて選曲したら今日のディボーション箇所の中にこのみことばがありました。
今は自分にはできないと思う事がありますが、神さまによって、どんな事でもできるようになります。

                                  K

教会の庭に咲いていました 

2013年6月8日土曜日

神の平安

『何も思いわずらわないで、あらゆる場合に、感謝をもってささげる祈りと願いによって、あなたがたの願い事を神に知っていただきたい。そうすれば、人のすべての考えにまさる神の平安が、あなたがたの心と思いをキリスト・イエスにあって守ってくれます。』
            ピリピ3章6-7           EYD

 考えも思いも神にゆだねる事を求める者は御心なので必ず成る。これは楽しい・・・。


 
500円のはやしらいすです。


2013年6月6日木曜日

主の教え

まことに、その人は主のおしえを喜びとし、

昼も夜もそのおしえを口ずさむ。

その人は、

水路のそばに植わった木のようだ。

時が来ると実がなり、その葉は枯れない。

その人は、何をしても栄える。

              詩編1篇2.3節 

私のこのようになりたいと思う人のことである。

神様このようにならせてください。                  イスラエル



私の好きな水俣の海です

2013年6月5日水曜日

神の言葉

自分の口と舌とを守る者は自分自身を守って

苦しみに合わない。
             箴言21章23節
   

これは自分の口に悪い言葉を言わなければ、
神様が守ってくださるので苦しみに合わない
と言うことです。

                                 アブラハム


  


教会の花壇に咲いている花です。
 
               

2013年6月4日火曜日

正しい判断


しかし百人隊長は、パウロのことばよりも、

航海士や船長のほうを信用した。

         使徒の働き27章11節

さまざまなことの中に専門家はいるものです。
ですから色んな判断は素人よりもプロ(専門家)の判断の方が
正しいに決まっています。

ここでも百人隊長はパウロのことばより航海士(専門家)の方を
信用したとあります。
でもどんなに専門家と言っても絶対正しい訳ではありませんし
間違いだってあります。
しかし、神さまの判断は絶対です。どの道に対しても専門家です。
私たちに最善のアドバイスをしてくださいます。

私は、中学の時、音楽の時間の歌のテストで先生から歌がうまく
ないと言われました、音楽の先生が言うので正しいと思い、
それからは、絶対人前で歌うことを極端に避けてきました。

友達とカラオケに行っても絶対歌わない!!順番が回ってきても
知らん顔して次の人に回す・・・・そんな感じでした。

でも、クリスチャンになってから、神さまは一人一人が賛美隊です
と言って下さいました・・・その神さまのアドバイスは最善でした

今、私は人前で歌っています。沢山の人の前で歌うこともあります

もし、神さまが言って下さらなければ、ず~と逃げていたでしょう

神さまは最善の判断を与えてくださいます。

sion



脱出の道

あなたがたの会った試練はみな人の知らないものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません、むしろ、耐えられるように、試練とともに脱出の道も備えてくださいます。

  コリント人への手紙 第二 10章13節

4月5月と主人の収入が、ほとんどなく
仕事はありましたが6月にしか入らないため、経済は最悪でした。もちろん感謝して祈りました。 そうしたら、5月の中旬に思わぬところから20万近いお金が入り、6月の収入までつなぐことか出来ました。 まさに脱出の道でした。
神さまに心から感謝致します。
                         Kanan

2013年6月2日日曜日

平和

キリストこそ、私たちの平和であり、二つのものを一つにし、隔ての壁を打ち壊し、
ご自分の肉において、敵意を廃棄された方です。
敵意とは、さまざまの規定から成り立っている戒めの律法なのです。
このことは、二つのものを、ご自身において、あたらしいひとりのひとに作り上げて、
平和を実現するためであります。

                       エペソ人への手紙2章14,15節

どうぞ、神さま、我が家においても、
いつも平和の神がともに、いてくださり、
家族親族の和解と御霊の一致による平和が、
実現しますように。イエスキリストの御名によって、お祈りします。アーメン(^0^)

祝福

私たちの主イエスキリストの父なる神が、褒め称えられますように、
神は、キリストにあって、天にあるすべての霊的祝福を持って、
私たちを祝福してくださいました。

                   エペソ人への手紙1章3節

今日も、祝福してくださる主に感謝します。(^o^)