2013年5月31日金曜日

御言葉

神は、みむねとみこころのままに、私たちをイエスキリストによって

ご自分の子にしようと、愛をもってあらかじめ定めておられました。

 

それは、神がその愛する方にあって私たちに与えてくださった恵みの

栄光が、ほめたたえられるためです。



   エペソ人への手紙 1章 :5 ・6節


   ゆみ

2013年5月29日水曜日

望みを抱いて信じる

「彼は望みえないときに望みを抱いて信じました。」
       
                         

                        ローマ人への手紙4章18節

ここではアブラハムの信仰のことが書かれています。神さまから常識ではありえないことを語られてもアブラハムは神さまに望みを抱いて信じました。そして神のことばの成就を見ていきました
私の娘(小5)は、今まで運動会で一度も一位にはなったことはありませんでした。いつも予行練習でなった順位かよくて一つ上がるくらいでした。娘は5年生で一番小さいのでそんな簡単には一位になるのは難しいことでした。でも今回練習で3位だったのですが本番ではなんと一位になったのです。本人も驚きでしたが、「神さまに祈ったもん」と言いました。本人はあきらめなかったのです。神さまのことばに立つことが重要だと思わされました。        オリーブ
     

2013年5月26日日曜日

すべての祈りと願いを用いて、どんなときにも御霊によって祈りなさい。そのために絶えず目を覚ましていて、すべての生徒のために、忍耐を限りを尽くしてまた祈りなさい。

                       エペソ6:18神の
神の原則は必ず100%その通りに成就します。忍耐は必ず必要ですが、必ず神の言葉の真実を見る事が出来ます。主の微調整の中ではっきりと示され確信を持って受ける事が出来ました。
神の御心を祈るならばそれは必ず成就します。ハレルヤ!     EYD

伝道

遣わされなくては、どうして宣べ伝えることができるでしょう。
次のように書かれているとおりです。
「良いことの知らせを伝える人々の足は、なんとりっぱでしょう。」

 ローマ人への手紙 10:15 

贖い

キリストは、私たちの為に、のろわれたものとなって、私たちを律法の呪いから、贖いだして下さいました。
                      
                             ガラテヤ3章13節            
                  

マケドニアの叫び

ある夜、パウロは幻を見た。ひとりのマケドニア人が彼の前に立って、「マケドニアに渡って来て、私たちを助けてください」と懇願するのであった。

              使徒の働き  16章9節

先日、幻ではなく、夢でしたが、ある方から「光の中にはいれないんです。」と言われました。
その方のために祈り始めました。

                K

祈り

26日礼拝後の壮年会のN兄の証です。
お客さんの中に天草牛深市民病院の医者の先生の息子さんの事です。彼は大学には医者でなく工業の大学を選ぶと言い張りお父さんの意見に反対でした。それも、強硬に反対でした。Nさんはその為に祈りますと言われました。数日前そのお父さんが来られ興奮気味に奇跡が起こったと感謝されたそうです。その息子さんは自分で長崎大学の医学部を受験してすでに合格していたとのことでした。祈りは完全に答えられました。祈る人はまさに奇跡を体験します。皆さんチャレンジしませんンか?難しい事ではありません。異言デ祈ってみませんか、奇跡を体験出来るのではと思っています。

 EYD
    

2013年5月19日日曜日

悔い改めと、感謝



 神は、彼らに下すと言っておられた災いを思い直し、そうされなかった。
                 ヨナ書3章10節

神に感謝します。髪はいつでも私たちを導いてキリストによる勝利の行列に加え、
いたるところで私たちをとうして、キリストを知る知識の香りを、放ってくださいます。
                Ⅱコリント2章14節

2013年5月18日土曜日

信仰に入った

主の言葉が、   「私はこの地に雨をふらせよう。」
            Ⅰ列王記18章1節

こうして、神の言葉は、」ますます広まっていき、エルサレムで弟子の数が、
非常に増えていった。そして多くの祭司たちがつぎつぎに信仰に入った。
              使徒の働き6章7節

2013年5月14日火曜日

祈り

そして、私たちは、もっぱら祈りとみことばの奉仕に励むことにします。


             使徒の働き6:4


この、み言葉が与えられて、2.3年たつのに、

なかなか祈りも聖書を読むことも励むことが出来ていない。

イエス様助けて下さい。



2013年5月13日月曜日

断食

断食ののふれを出せ布告をし、きよめの集会。

    ヨエル書 1章14節

いよいよ収穫の時、リバイバルの時が来た。悔い改めが導かれました。完全にいやされたはずの水虫が急きょ再発!今の時悔い改めが導かれました。癒しの祈りをしましたが、直ぐにいやしが始まると示されましたが果たした1時間後には、はっきりと枯れ始めました。今までと違う導きが始まりました。神様の恵みは素晴らしいとつくずく感じました。                          EYD

2013年5月3日金曜日

御言葉

それは子が、あなたからいただいたすべての者に、永遠のいのちを

与えるため、あなたは、すべての人を支配する権威を子にお与えに

なったからです。

 

その永遠のいのちとは、彼らが唯一のまことの神であるあなたと、

あなたの遣わされたイエスキリストを知るためです。



     ヨハネの福音書 17: 2 ・3節

ゆみ

2013年5月2日木曜日

荷は軽い

すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、
わたしのところに来なさい。
わたしがあなたがたを休ませてあげます。

わたしは心優しく、へりくだっているから、

あなたがたもわたしのくびきを負って、
わたしから学びなさい。
そうすればたましいに安らぎが来ます。

「わたしのくびきは負いやすく、

   わたしの荷は軽いからです。」

         マタイ11章28節~30節

日曜日のスネルゴイセラペイヤで新井先生が

もし、私たちが負っている荷が重いと感じる
ならば、それは神さまがあなたに負わせた
荷ではなくて自分が勝手に負ってしまっている荷
または、他人に負わされている荷だと言っておられました。

なぜなら神さまの荷は軽いから・・・・・と

知らず知らずのうちに自分で荷物を重くしてしまっていることに
気づかされました・・・・

主の前にその荷物を一つ一つ下ろそうと思います・・・

sion

 
 
 
 




2013年5月1日水曜日

わたしの名によって

あなたがたが、わたしの名によって何かをわたしに求めるなら、わたしはそれをしましょう。
                             ヨハネの福音書14章14節

神様のことばは真実です。主の御名によって祈り求めていくなら必ず最善のものを見ていけるのです。                                 オリーブ