詩編23編6節
ダビデにとってこの言葉の気づきは不条理と思える現実の中で培われました。「いつくしみが追いかけてくる」とは、良いものを与えることを喜びとされる
神さまがいつも、毎日、毎日、私たちと共におられることを意味します。
私も先日まで、なんで?どうして?という中から抜け出せずにいましたが
一つ一つを感謝していく時、なんで?どうして?の中に神さまのいつくしみと
恵みがあることに気づかされました・・・
問題にぶつかる時、思い悩んでしまうことが多いですが、自分の生涯のすべてに
おいて神さまが私に伴ってくださっている・・・と・・いつも気づくことが
でき、神さまとの交わりが揺るぎないものとなっていくことを願います・・・
sion

0 件のコメント:
コメントを投稿