2013年9月21日土曜日

ブログ引っ越しました。

「今日のみことば」のブログは、引っ越しました。
下記アドレスより新ブログに入れます。

http://israel628mikotoba.wordpress.com/

2013年9月20日金曜日

みことば

主のもとに来なさい。主は人には捨てられたが、神の目には、

尊い、行ける石です。

ペテロの手紙 第一 2章:4節

神様は、神様の下に来る人々を助けて下さいます。

ゆみ




2013年9月19日木曜日

天のみくに

あなた方の間では、そうではありません。

あなた方の間で偉くなりたいと思う者は
みなに仕える者になりなさい。

マタイの福音書20しよ26節

偉くなりたいと思うなら神様に仕えて行かないと行けないと、思いました。

みっちゃん

2013年9月18日水曜日

あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。

父と母を敬え。あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。
   
                              マタイの福音書 19章19節


神さまは、父と母を敬いなさいと語られています。

そして自分も愛することを語っておられます。

またそのようにあなたの隣人を愛しなさいと語っておられるのです。

私たちは、このことを願い祈っていく必要があります。

つい最近もあることでこの御ことばが思い起されました。

娘のお友達でKくんがいます。よく遊んでいます。

でもゴスペルコンサートに娘は出るために遊べなくなりました。

Kくんは寂しそうにしていたので、娘が「一緒に行けないの?」と言いました。

ちょっと悩みましたが「静かにしておくならいいよ」と連れて行きました。

そしたら最後に花束を2人で言葉をかけながら渡すことが出来たのです。

敬老の日でもあり凄く喜ばれました。Kくんを神さまが導いて下さったと思いました。

                                       オリーブ






2013年9月17日火曜日

デボウション

 


彼に知恵と英知と知識知識とあらゆる仕事において、神の霊を満たした。 

           出エジプト31章3節


 いよいよリバイバル収穫の時がやってきた。しかし最近物忘れがひどい。しかし必要なものを求めると祈ると与えられる事も体験を通して確信している。必要のすべてを主より受けてその働きを担わせて頂きたいと思っています。ハレルヤ!       EYD


2013年9月16日月曜日

信仰あっての


信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神に求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。

     (ヘブル人への手紙11:6)




私たちは信じる信仰ゆえに神さまに祈り、感謝して喜ぶのです。

どんな時も神さまの前にでて行き祈り求める者には必ず報いてくださるからです。

先日、どうしてもどうにもならない出来事に信仰の対応とともに祈り求めたことがありました。

神さまは時とともに祈りに答えて下さいました。

栄光を主に帰します。

yorokobi

神に従い、悪魔に立ち向かいなさい


ですから、神に従い従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。

そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。

ヤコブの手紙  4章7節



昨日、悪魔は確かに働いていると思うような事がありました。

ある友人が心筋梗塞で突然亡くなったという知らせが来たのです。

感謝と悔い改めが導かれました。

この悲しみを喜びに変えてくださる神さまに従って、悪魔に立ち向かう必要があります。

もう一人の方は、信じないと地獄に行く事に反発されて暴言を吐いたり、拒絶しておられます。

尋常ではない状況ですが、この戦いは神の戦いですから、心配は必要ありません。

神さまが、圧倒的な勝利をあらわしてくださいます。

                   K




2013年9月15日日曜日

結婚34年

わたしはあなたと永遠に契りを結ぶ。

正義と公義と、恵みとあわれみをもって、契りを結ぶ。

         ホセア書2章19節

わたしはこのみ言葉を持って結婚して、34年たった。

9月16日が結婚記念日です。その時は、まだ15日(敬老の日)の代休でした。

このみ言葉のおかげで離婚しなくて済みました。

神の言葉は生きて働きます。

           イスラエル


2013年9月14日土曜日

心の一新によって自分を変えなさい。     


 
                             ローマ 12章 2節   



仕事に行くのが遅れがちでしたけど、この御言葉に従い少しでも早く行こうと努力しました。

その結果、今では早く仕事に行けるようになりました。

     
                                  上野 祐二


2013年9月13日金曜日

家の立て直し

「•••この城は、人のためでなく、神である主のためだからである」
                              第一歴代誌29章1節

このみ言葉は、家の建て替えをする時に頂いたみ言葉です。

突然降って湧いた建て替えの話し。
最初受け入れることが出来ず、
何故今頃になって、、、
と思っているうちに、どんどん話しは
進み、引っ越し日も決められ、
とても片付ける気にもならず、
家族がすることだから、私は口出しする事なく、でも片付けなければならない。このギャップに悩んでいた頃
このみ言葉と「祈りの宮」「主の聖所」というみ言葉を合わせて頂いて
ようやく落ち着いて、片付けをする気になりました。

今新しい家に移りまだ落ち着かない所もありますが、少しずつ祈りの場所を決めたりして、神さまとの交わりの時間を大切にするようになりました。
主をほめたたえます。これからわが家においてさらに神さまの計画が進められる事に期待しています。
                         しるし

勝利の主

主に向かって私は歌おう。 主は輝かしくも勝利を収められ、

 出エジプト記15章1節

 神様は、勝利の主であられます、

どんな問題も病も 神様の所に持ってくれば、解決され、癒やされます。

神には不可能はないのです。



青葉の瀬のレストランにあったウリボウのはく製です。

2013年9月10日火曜日

あわれみのもとに

「ふたりの人が、祈るために宮に上った。
ひとりはパリサイ人で、もうひとりは取税人であった。
パリサイ人は、立って、心の中でこんな祈りをした。
『神よ。私はほかの人々のようにゆする者、不正な者、
姦淫をする者ではなく
ことにこの取税人のようではないことを、感謝します。
私は週に二度断食し、自分の受けるものはみな、
その十分の一をささげております。』

ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、
自分の胸をたたいて言った。

『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』

 あなたがたに言うが、この人が義と認められて家に帰りました。
 パリサイ人ではありません。
 なぜなら、だれでも自分を高くする者は低くされ、
自分を低くする者は高くされるからです。」

            ルカの福音書18章 10節~14節

人は弱い・・この個所を読む度に往々にして私たちもまた
このパリサイ人のようであると思わされる・・・

自己義認・・・気をつけたい・・・
神さまのあわれみのもとに生かされていることをいつも感謝
出来るように。

sion









2013年9月9日月曜日

★信仰

     あなたがたの信仰のとおりになれ

             マタイの福音書 9章29節

私は背骨の一部が変形し、腰の軟骨がすり減っています。 ですから、無理をすると腰痛で動けなくなります。
でも、礼拝のミニストリーで[ 腰が癒された人がいます ] と語られた時、[ 私だ ] と信仰で受けとりました。 それからは、少し痛みが来ても[ 癒された ]と信仰告白をしています。
ですから、痛みで動けなくなることはなくなりました。 完全に癒されたと信じています。
                                 Kanan

2013年9月8日日曜日

詩篇

わがたましいよ。主をほめたたえよ。
詩篇103篇1節

前からずっと好きなみことばです。
たましいからの賛美を、いつも主に捧げていきたいと思っています。

コルネリオ


2013年9月7日土曜日

彼らは私の民、


イスラエルの家と結ぶ契約はこれである。と主は言われる。
「わたしは、彼らの神となり、彼らは私の民となる。」
                        へブル8章10節
    クリスチャンのH姉妹の日々。救われて、いま92歳。
いやいや、お元気であります。!    賛美


みことば

「狭い門からはいりなさい。滅びにいたる門は大きくその道は広いからです。

そして、そこからはいって行く者が多いのです。」

 

「いのちに至る門は小さく、その道は狭く、それを見いだす者はまれです。」


マタイの福音書 7章 : 13 ・14節

ゆみ

このみ言葉はイエスキリストの福音を信じる人が少ないと
ゆうことを語っています。




2013年9月5日木曜日

良いおこない

あなたは施しをするとき、右の手のしていることを左の手に知られないようにしなさい。

                          マタイ6章3節

私は、良いことをした時、人に言いったり、威張ったりしたい者です、

これからはやめるように心がけます。  みつちゃん





今日の僕の昼ごはんです。

2013年9月4日水曜日

信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。

信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。

神に近づく者は、神がおられることと、
神を求める者には報いてくださる方であることとを、
信じなければならないのです。
     

         ヘブル人への手紙  11章6節

神さまは私たちの信仰を喜ばれて栄光を現してくださいます。

ただ神さまを神さまのことばを信じれば良いのです。
その時に豊かに御自身を現して行かれます。

最近も娘の信仰を通して神さまが働いてくださいました。
それはダイエーでゴスペルコンサートがありました。
それで友達のKくんを誘っていました。

でも時間になっても来ないのです。娘は迎えに行きました。
でも車がなくて家族でお出かけということが分かりました。
ガッカリしでも感謝をしました。

でも娘が「お母さんの携帯に電話して」と言ったので電話をかけました。
つながりませんでしたが、向こうからかかって来ました。

そして説明したら、なんと家族で来てくださったのです。

2人で主に栄光をおかえししました。                 

オリーブ

2013年9月3日火曜日

神のみこころ

ただすべてのことを適切に、秩序をもっておこないなさい


                         1コリント14章40節

 
これは賜物を用いる時の神の教えです。神のみ声に聞き従う時に非常に大切な教えです。ある夫人の体験です。体調が悪く体のあちこちに痛みを覚えていました。・・・ある環境の変化により
毎日3章家族の為に食事を作りきちんと3食食べる事になりました。・・・・そしたら体の痛みが次々の良くなり痛みを感じなくなったそうです。・・・秩序正しい食事をとった時にいやされたと直感的に
悟りました。・・・神が供えた秩序を守る事が大切です。・・・・・また祈りなしに主のみ声に聞き従うことはできません。

求めなさいそうすれば与えられます。マタイ7;7

EYD

島原普賢岳です。

 
 
 

2013年9月2日月曜日

栄光


栄光を私たちの神に帰せよ
                             申命記32章3節


今日から9月ですね。

この月も神さまの恵みと祝福がたくさんあり、神さまのみわざをみて行きましょう。

信じる

神を信じなさい。まことに、あなたがたに告げます。だれでも、この山に向かって、「動いて海に入れ」と言って、心の中で、疑わず、ただ自分のいったとおりになると信じるなら、
その通りになります。  マルコ11章22節23節

神さまの約束は、
本当に、成就される。
ずっと長い間受け取っていた神さまの
約束の御言葉は、私たちの思いをはるかに超えて、ある日突然始まりました。
今はまだ、その途中だけど、もうすでに、奇跡は始まっています。信じたとおりになる
その通り、主のご計画は、わたしたちの計画にはありえないような、不思議としるしを持って、
開かれ、私たちは、驚き、主のなさる業を、ただただ褒め称える者であります。主を崇めます。
以前の住居の庭。 賛美

2013年9月1日日曜日

地の果てまでも

なぜなら、主は私たちに、こう命じておられるからです。

『わたしはあなたを立てて、異邦人の光とした。

あなたが地の果てまでも救いをもたらすためである。』

          
                  使徒の働き  13章47節



私たちは、今置かれているその場所で、またこれから

遣わされていく世界中のたくさんの国々で、主に用いられて

いきます。今の現実を見れば、とても考えられない事かも

しれませんが、主はもう確かなご計画を立てておられ、

必ず成就されます。

                         
 

                            K




2013年8月31日土曜日

喜び

 いつも主にあって喜びなさい。
    

もう一度言います。喜びなさい。
                              ピリピ4章4節

先週の土曜日に、喜ぶ事の出来ないことが起こりました。

それは、パソコンが壊れたことでした。全く・・・・・(;一_一)

サーバーに連絡して、線を変えたり、モニターをかえたり、テンヤワンヤの午前中でした。

パソコンが壊れたことは間違いない・・・・・(/_;)

息子に連絡すると、配線を外し放電をしてしまう・・・・・午後からは用事があるので、

丁度よかったのですが、夜になって試したのですが、駄目でした。

感謝をして、このことを喜びました。

だめなら、修理にもって行かなければならないと覚悟もしました。

次の日・・・・祈りつつ電源を入れました・・・・・兆しが見えたので、喜んだのですが、駄目でした。

このどしゃ降りの雨の中、車を運転していかなければならないか・・・・・(;一_一)

礼拝があるので・・・・放電をしておきました。

午後、感謝しつつ喜びもう一度と思い・・・・電源を入れてみたのです。

なんとなんと、モニターに反映したのです。後は気長に指示に従って行きました。

なんと、パソコンが普及したのです・・・・・・・ハレルヤ!!


イスラエル




2013年8月27日火曜日

用いることで

「よくやった。良い忠実なしもべだ。

あなたは、わずがな物に忠実だったから、

私はあなたにたくさんの物を任せよう。

主人の喜びをともに喜んでくれ。」

マタイの福音書25章21節


ここは与えられたタラントをどのように用いたかの例えが書いてありますが、
主人は5タラント儲けた人も 2タラント儲けた人も同じように褒めて
主人の喜びをともに喜んでくれ。と言っています。

ここから見ると預かったタラントの額ではなく、与えられたタラントを
用いたか否かに神さまの目は注がれています。

そして儲けた額を喜んでいるのではなく、わずかな物に忠実だったことを喜び、
その喜びをともに喜んでくれと言ってます。

私たちには、神さまが与えてくださった信仰があります。
用いることで素晴らしい祝福をみるとともに、さらにその祝福は増し加えられる
といっています。

あなたの持っているものは、使われていますか?

sion



2013年8月26日月曜日

チャリティーコンサートで

新しい歌を主に歌え。

           詩編 96編1節

8月31日、熊本ダイエー(大江店)で福島県郡山市に児童養護施設を建設するためのチャリティーゴスペルコンサートを行います。 出演する各グループが新しい歌を歌います。全グループが新曲を歌うわけではなく、何かひとつ新しい事をして神さまに向かって歌います。
救いや癒し、関わりが開かれるなど神さまの栄光が現される事を期待しています

                 Kanan

2013年8月25日日曜日

思い煩いを主にゆだねる。

「あなたがたの思い煩いを、
いっさい神にゆだねなさい。
神があなたがたのことを心配してくださるからです。」

Ⅰペテロ5:7

私はこの間まで、とある事で悩み毎日思い煩って疲れていました。
ある日、思いのうちにこのみことばが語られ、自分が思い煩っていた事に気づかされ、主にゆだねました。
その瞬間、心が軽くなり、解放を受けました。
すべてを主にゆだねて、感謝の祈りをもって過ごしていきたいです。


2013年8月23日金曜日

みことば

「神は私たちを救い、また、聖なる招きをもって召してくださいましたが、

それはそれは私たちの働きによるのではなく、ご自身の計画と恵みとに

よるのです。この恵みは、キリストイエスにおいて、私たちに永遠の昔に

与えられたものであって、」

 

「それが今、私たちの救い主キリストイエスの現れによって明らかにされた

のです。キリストは死を滅ぼし、福音によって、いのちと不滅を明らかに

示されました。」


 

  テモテへの手紙 第二 1章 9 ・10節

神様は私たちの救いのためにキリストイエスを
この世に使わされ私たちの救いを完成なされました。

ゆみ












2013年8月21日水曜日

招待されるものは多いが、選ばれる者は少ない。

招待される者は多いが、

選ばれる者は少ないのです。

           マタイの福音書 22章14節

神さまは、私たちをロボットのようには、扱われません。

神さまは、私たちの思い考えを尊重されます。

神さまの道は最善かつ完全です。

その道を選び続けていけるように祈らなければいけません。

デイキャンプに、娘のお友達3人に声をかけました。

しかし1人だけしかお母さんがOKを出して下さいませんでした。

みんな行きたかったようですが行くことが出来ませんでした。

でも行ったK君は「楽しかった」と言ってくれました。

実際的にも恵み祝福をたくさん受けることが出来ました。

その差は大きいのです。             

オリーブ











終末の時代

『この世の国は私たちの主およびそののものとなった。キリスト主は永遠に支配される。』      

       黙示録12章15節

今は終わりの時代、新しい時代が近い事を喜んでいます。


島原の普賢岳です、天草のほうから撮りました。

2013年8月18日日曜日

すべては益に

神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、私たちは知っています。

                   ローマ人への手紙 8章28節


先日、誰もがみこころと思うような事の逆を選んだ事がありました。
すると、逆を選ばなければできなかった事ができたのです。
仕事で私が担当していた方の事だったので、私が果たすべき役割でした。
そのなかで、神さまが確かに働いておられ、その方は、
神の愛が注がれていると感じるとおっしゃいました。
私は弱く、何もできない者ですが、悔い改めと感謝と祈りが導かれ、
憐れみと恵みによって、神さまはすべてを益としてくださり、
ご栄光をあらわしてくださいました。

              K




2013年8月13日火曜日

ほふられた小羊

「ほふられた小羊は、力と、富と、
知恵と、勢いと、誉れと、栄光と、
賛美を受けるにふさわしい方です。」

ヨハネの黙示録5章12節

ほふられた小羊とは、イエスキリストのことです。
私たちのどうしょうもない罪や病を全て引き受けて
下さいました。
力も富も勢いも誉れも栄光ももっておられます。
全ての勝利はここにあります。

この方と共に人生を歩みませんか^ ^

sion

2013年8月11日日曜日

感謝

いつも主にあって喜びなさい。
もう一度言います。喜びなさい。

ピリピ4:4

今、困難な試練がゆるされていますが
ひたすら感謝し、信仰の対応をとっていきたいです。


2013年8月8日木曜日

必ず、わたしの望む事を成し遂げ、

わたしの言い送った事を成功させる。

                 イザヤ書56章11節

神の思いと私の思いが同じでありますように。       EYD

2013年8月7日水曜日

主に信頼する。

「見よ。わたしは、シオンに、つまずきの石、妨げの岩を置く。彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
               

                    ローマ人への手紙 9章33節

 つまずきの石、妨げの岩とは、イエス・キリストのことです。
イエス・キリストはメシヤ・救い主として地上に来て下さいました。
そして福音はすべての人が救われるように、ただイエス・キリストの十字架を信じれば良いという単純なものとしてくださったのです。

しかし単純ゆえに福音が受け取れない方もおられます。
聖書に彼らは、「つまずきの石につまずいたのです。」とあります。でも彼に信頼する者は、失望させられることがない。」とあるので、しっかりこのみことばに立っていく必要があります。

わたしもこのみことばで助けられたことが最近あります。
引っ越し関係で「家の写真を撮りに来ます。」と言われ急いでかたずけと掃除を娘とすることになりました。
わたしは苦手なので、神さまに感謝と「助けて下さい」と祈りました。そうしたら娘が私よりも細かく、また水をこぼしたりしたことで逆にそこが綺麗になったりと不思議な方法で守られました。
最終的に不動産の方から感動されたりと驚きました。神様のことばは真実です。 
                                   

オリーブ

2013年8月5日月曜日

喜びの声 賛美の声♪

『主に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。』彼らが喜びの声、賛美の声をあげ始めたとき、主は伏兵を設けて、ユダに攻めてきたアモン人、モアブ人、セイル山の人々を襲わせたので、彼らは打ち負かされた。
          (歴代誌Ⅱ20章21節)

きのうはやすらぎ13集の応募曲をすべて録音することができました。
みなさんのをあわせると約10曲近くになりました。
録音中は一人一人が喜んで賛美し歌うことが出来て感謝です。
主の恵みの中で
新しい歌を主に向かって歌い
たくさんの困難、試練の中にあっても主が勝利をとって下さいます。
                    yorokobi.
  

2013年8月4日日曜日

神の命令

神の命令とは、私達が御子イエス・キリストの御名 を信じ、

キリストが命じられたとおりに、私たちが互いに愛し合うことです。        

                         Ⅰヨハネ3:23


難しい・・・・・愛するということは、なんでもOKではいけないし・・・・・・

愛することが出来るように、神様にお祈りするしかない。

また、愛の行動がとれるように求めなければならない。

天のお父様は、私たちを愛するがために、1人子の御子イエス様をくださり、

イエス様は私たちを愛するが故、私たちの罪を赦すために十字架にかかり死んでくださった。

そして、私たちが、天で永遠に生きるために3日目に甦られた。

私たちはそれゆえ天に希望を持って、今生きています。



2013年7月31日水曜日

神のことば

また御霊の与える剣である神のことば


を受け取りなさい。      エペソ人への手紙6章17節」


私たちがこの言葉を神のことばとして受け取るなら

悪い者には剣なり守らるます。

                アブラハム



2013年7月29日月曜日

恵み祝福を受けるには

また、彼らの中のある人たちがつぶやいたのにならってつぶやいてはいけません。  彼らは滅ぼす者に滅ぼされました。

      コリント人への手紙   10章10節

出エジプトで恵み、祝福を約束されていたイスラエルの人々はつぶやきのために神が約束されたカナンの地に入ることが出来ず、荒野で死にました。
彼らがつぶやかなかったら、ヨシュアやカレブと共にカナンの地に入れていたでしょう。 
今は信仰の時代であり、私たちには感謝という信仰の武器があります。
つぶやきを感謝にかえて神さまが与えようとしておられる恵み、祝福を受けて行きましょう。

                                        Kanan

2013年7月28日日曜日

信仰

主によって語られたことは必ず実現すると信じきった人は、何と幸いなことでしょう。

ルカ 1:45


2013年7月27日土曜日

引っ越し

7 向きを変えて、出発せよ。
8 見よ、私は、その地をあなたがたの手に渡している。
行け、その地を、所有せよ。       申命記1章7,8節

以前、引っ越しの示しを、他の箇所から受け取りましたが、
次々に起こる不可能と、思える出来事に、??本当に、引っ越すのが御心かな?
と思いきや、このみ言葉で、御心だと、受け取りました。


2013年7月23日火曜日

終わりの時


全世界に来ようとしている試練の時には、あなたを守ろう。


                                      黙示録10章10節


今まさに、世の終わりの時の現象が方々に現れてきているように思いませんか、

世界中でいろんな事があっていますよね、あなたは、守られる自信はありますか?
                    
                                            EYD




                 八代の日奈久の海

2013年7月22日月曜日

安心して・・・・


~「安心して行きなさい。暖かになり、十分にたべなさい」・・

                         
                (ヤコブの手紙2章16節)


今年もいよいよ白馬キャンプが始まります。
恵みによって今年も行くことができることを感謝しています。

しかし、キャンプ前に何故かひとつふたつ3つ・・・・と、小さな問題が。。。
こんな時に自分はキャンプに行っていいのかな?と思いはじめていました。
行けるのに心は不安と心配とそんな思いでいっぱいになっていって

神さまに「こんな時に行ってもいいんですかね?」と聞いていました。
そしたらデボーションからこのみ言葉を頂いて平安が。


問題のためには祈らないといけないのですが白馬に行って何か神さまの導き、
語りかけを期待しています。

yorokobi

                                            昨年 白馬で見た光輪です!





                                     

                         

2013年7月21日日曜日

心から神に向かって歌う

キリストのことばを、あなたがたのうちに豊かに住まわせ、

知恵を尽くして互いに教え、互いに戒め、詩と賛美と霊の歌とにより、

感謝にあふれて心から神に向かって歌いなさい。


              コロサイ人への手紙  3章16節



今日のCS礼拝の暗唱聖句がこのみことばでした。

礼拝後、ある牧師から、「メイン礼拝の賛美の奉仕の時、笑顔で良かった」と

声をかけられました。

メイン礼拝が先にありましたが、やはり、神さまは働いてくださっており、

みことばをもって導きを与えてくださいました。

                    K



わきまえのない者に・・・・・

わきまえのない者に分別を与え、   箴言1:4

  「 わきまえのない者を守られる」とも別の個所にある。

まず、自分がわきまえのないことを知ることである、

そうすると、神に助けを求めることが出来、

求めたら、神は助けて下さる。いままでに、沢山の助けを受けてきました。



            

教会のベランダから見た夕焼け・・・・心がホッとします。

イスラエル

2013年7月19日金曜日

み言葉

試練に耐える人は幸いです。耐え抜いて良しとと認められた人は、
神を愛する者に約束された、いのちの冠を受けるからです。

ヤコブの手紙 1章 12節

神さまが私たちを子供として扱っておられる
希望に満ちたことばだと思います。

ゆみ






2013年7月17日水曜日

神の語りかけ

下に降りて行って、ためらわずに
彼らとともに行きなさい。彼らを
遣わしたのはわたしです。
「使徒の働き10章20節」

これは神があなたを遣わすので、
ためらわずに行きなさい。と言ってい
る所です。彼らを遣わしたのも神で
あるわたしだ。と言っているところで
す(アブラハム)

2013年7月16日火曜日

慰め

神は、どのような苦しみのときにも、
私たちを慰めてくださいます。
こうして、私たちも、
自分自身が神から受ける慰めによって、
どのような苦しみの中にいる人をも
慰めることができるのです。

それは、

 私たちにキリストの苦難があふれているように、
 慰めもまたキリストによってあふれているからです。

             コリント人への手紙 第二 1章4節・5節 

「慰め」という言葉はあまり深い意味では使われません。
意味を調べましたら
「何かをして、一時の悲しみや苦しみをまぎらせる。」
「なだめる。すかして落ち着かせる。」と書いてありました。

そうすると、一時的な気休めくらいのものでしょうか?
しかし、神さまの慰めはそうではありません。
聖書が言っている慰めはギリシア語で「召し・神の招き・希望」
だそうです。
私は困難な時いつも慰めを受けるのは礼拝の中でした。
その時の状況にぴったりの言葉が与えられたり、賛美の中で
慰めを受けてきました。
神さまの与えてくださる慰めは一時的なものではありません。
はっきりと希望を与えて下さいます。

困難の多い世にあっても、何ものによっても損なわれない慰めが
あります。

神さまからの慰めをぜひ受けてください。

sion



    

2013年7月15日月曜日

忍耐と希望

あなたがたが神のみこころを行って、約束のものを手に入れるために必要なのは忍耐です。

ヘブル人への手紙  10章36節

私は結婚してからイエスさまを信じて救われ24年になります。
途中、教会を離れた時期もありますが
主人の救いを願い祈って来ました。
その間、色々ありました。主人からの迫害もあり夫婦関係の危機もありました。今も迫害はあり、経済的にも困難があります。  しかし希望があります。
神のことばです。忍耐の後に来る神の
栄光を待ち望んでいます。

                                Kanan

2013年7月13日土曜日

イエスキリストのいやし

              
イエスは一人一人に、手を置いて、癒された。   ルカの福音書4章40節


               

賜物の特訓の時、癒しがなされました。
左足の裏が痛くて、ここ1週間、気になっていましたが、
賜物の特訓の中で、I婦人」に祈っていただく中で、
痛みがぴたりと、消えたのです、。ハレルヤ!
神様感謝します。