「今日のみことば」のブログは、引っ越しました。
下記アドレスより新ブログに入れます。
http://israel628mikotoba.wordpress.com/
今日のみことば(Words of today's Jin)
今日与えられた神様の言葉を書きます。(The language of God given today is written)
2013年9月21日土曜日
2013年9月20日金曜日
2013年9月19日木曜日
天のみくに
あなた方の間では、そうではありません。
あなた方の間で偉くなりたいと思う者は
みなに仕える者になりなさい。
マタイの福音書20しよ26節
偉くなりたいと思うなら神様に仕えて行かないと行けないと、思いました。
みっちゃん
2013年9月18日水曜日
あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。
父と母を敬え。あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。
マタイの福音書 19章19節
神さまは、父と母を敬いなさいと語られています。
そして自分も愛することを語っておられます。
またそのようにあなたの隣人を愛しなさいと語っておられるのです。
私たちは、このことを願い祈っていく必要があります。
つい最近もあることでこの御ことばが思い起されました。
娘のお友達でKくんがいます。よく遊んでいます。
でもゴスペルコンサートに娘は出るために遊べなくなりました。
Kくんは寂しそうにしていたので、娘が「一緒に行けないの?」と言いました。
ちょっと悩みましたが「静かにしておくならいいよ」と連れて行きました。
そしたら最後に花束を2人で言葉をかけながら渡すことが出来たのです。
敬老の日でもあり凄く喜ばれました。Kくんを神さまが導いて下さったと思いました。
オリーブ

マタイの福音書 19章19節
神さまは、父と母を敬いなさいと語られています。
そして自分も愛することを語っておられます。
またそのようにあなたの隣人を愛しなさいと語っておられるのです。
私たちは、このことを願い祈っていく必要があります。
つい最近もあることでこの御ことばが思い起されました。
娘のお友達でKくんがいます。よく遊んでいます。
でもゴスペルコンサートに娘は出るために遊べなくなりました。
Kくんは寂しそうにしていたので、娘が「一緒に行けないの?」と言いました。
ちょっと悩みましたが「静かにしておくならいいよ」と連れて行きました。
そしたら最後に花束を2人で言葉をかけながら渡すことが出来たのです。
敬老の日でもあり凄く喜ばれました。Kくんを神さまが導いて下さったと思いました。
オリーブ
2013年9月17日火曜日
2013年9月16日月曜日
信仰あっての
信仰がなくては、神に喜ばれることはできません。神に近づく者は、神がおられることと、神に求める者には報いてくださる方であることを、信じなければならないのです。
(ヘブル人への手紙11:6)
私たちは信じる信仰ゆえに神さまに祈り、感謝して喜ぶのです。
どんな時も神さまの前にでて行き祈り求める者には必ず報いてくださるからです。
先日、どうしてもどうにもならない出来事に信仰の対応とともに祈り求めたことがありました。
神さまは時とともに祈りに答えて下さいました。
栄光を主に帰します。
yorokobi
神に従い、悪魔に立ち向かいなさい
ですから、神に従い従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。
そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。
ヤコブの手紙 4章7節
昨日、悪魔は確かに働いていると思うような事がありました。
ある友人が心筋梗塞で突然亡くなったという知らせが来たのです。
感謝と悔い改めが導かれました。
この悲しみを喜びに変えてくださる神さまに従って、悪魔に立ち向かう必要があります。
もう一人の方は、信じないと地獄に行く事に反発されて暴言を吐いたり、拒絶しておられます。
尋常ではない状況ですが、この戦いは神の戦いですから、心配は必要ありません。
神さまが、圧倒的な勝利をあらわしてくださいます。
K
2013年9月15日日曜日
結婚34年
わたしはあなたと永遠に契りを結ぶ。
正義と公義と、恵みとあわれみをもって、契りを結ぶ。
ホセア書2章19節
わたしはこのみ言葉を持って結婚して、34年たった。
9月16日が結婚記念日です。その時は、まだ15日(敬老の日)の代休でした。
このみ言葉のおかげで離婚しなくて済みました。
神の言葉は生きて働きます。
イスラエル
正義と公義と、恵みとあわれみをもって、契りを結ぶ。
ホセア書2章19節
わたしはこのみ言葉を持って結婚して、34年たった。
9月16日が結婚記念日です。その時は、まだ15日(敬老の日)の代休でした。
このみ言葉のおかげで離婚しなくて済みました。
神の言葉は生きて働きます。
イスラエル
2013年9月14日土曜日
2013年9月13日金曜日
家の立て直し
「•••この城は、人のためでなく、神である主のためだからである」
第一歴代誌29章1節
このみ言葉は、家の建て替えをする時に頂いたみ言葉です。
突然降って湧いた建て替えの話し。
最初受け入れることが出来ず、
何故今頃になって、、、
と思っているうちに、どんどん話しは
進み、引っ越し日も決められ、
とても片付ける気にもならず、
家族がすることだから、私は口出しする事なく、でも片付けなければならない。このギャップに悩んでいた頃
このみ言葉と「祈りの宮」「主の聖所」というみ言葉を合わせて頂いて
ようやく落ち着いて、片付けをする気になりました。
今新しい家に移りまだ落ち着かない所もありますが、少しずつ祈りの場所を決めたりして、神さまとの交わりの時間を大切にするようになりました。
主をほめたたえます。これからわが家においてさらに神さまの計画が進められる事に期待しています。
しるし
勝利の主
主に向かって私は歌おう。
主は輝かしくも勝利を収められ、
出エジプト記15章1節
神様は、勝利の主であられます、
どんな問題も病も 神様の所に持ってくれば、解決され、癒やされます。
出エジプト記15章1節
神様は、勝利の主であられます、
どんな問題も病も 神様の所に持ってくれば、解決され、癒やされます。
神には不可能はないのです。

青葉の瀬のレストランにあったウリボウのはく製です。
2013年9月10日火曜日
あわれみのもとに
「ふたりの人が、祈るために宮に上った。
ひとりはパリサイ人で、もうひとりは取税人であった。
パリサイ人は、立って、心の中でこんな祈りをした。
『神よ。私はほかの人々のようにゆする者、不正な者、
姦淫をする者ではなく
ことにこの取税人のようではないことを、感謝します。
私は週に二度断食し、自分の受けるものはみな、
その十分の一をささげております。』
ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、
自分の胸をたたいて言った。
『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』
あなたがたに言うが、この人が義と認められて家に帰りました。
パリサイ人ではありません。
なぜなら、だれでも自分を高くする者は低くされ、
自分を低くする者は高くされるからです。」
ルカの福音書18章 10節~14節
人は弱い・・この個所を読む度に往々にして私たちもまた
このパリサイ人のようであると思わされる・・・
自己義認・・・気をつけたい・・・
神さまのあわれみのもとに生かされていることをいつも感謝
出来るように。
sion
ひとりはパリサイ人で、もうひとりは取税人であった。
パリサイ人は、立って、心の中でこんな祈りをした。
『神よ。私はほかの人々のようにゆする者、不正な者、
姦淫をする者ではなく
ことにこの取税人のようではないことを、感謝します。
私は週に二度断食し、自分の受けるものはみな、
その十分の一をささげております。』
ところが、取税人は遠く離れて立ち、目を天に向けようともせず、
自分の胸をたたいて言った。
『神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。』
あなたがたに言うが、この人が義と認められて家に帰りました。
パリサイ人ではありません。
なぜなら、だれでも自分を高くする者は低くされ、
自分を低くする者は高くされるからです。」
ルカの福音書18章 10節~14節
人は弱い・・この個所を読む度に往々にして私たちもまた
このパリサイ人のようであると思わされる・・・
自己義認・・・気をつけたい・・・
神さまのあわれみのもとに生かされていることをいつも感謝
出来るように。
sion
2013年9月9日月曜日
★信仰
あなたがたの信仰のとおりになれ
マタイの福音書 9章29節
私は背骨の一部が変形し、腰の軟骨がすり減っています。 ですから、無理をすると腰痛で動けなくなります。
でも、礼拝のミニストリーで[ 腰が癒された人がいます ] と語られた時、[ 私だ ] と信仰で受けとりました。 それからは、少し痛みが来ても[ 癒された ]と信仰告白をしています。
ですから、痛みで動けなくなることはなくなりました。 完全に癒されたと信じています。
Kanan
2013年9月8日日曜日
2013年9月7日土曜日
彼らは私の民、
イスラエルの家と結ぶ契約はこれである。と主は言われる。
「わたしは、彼らの神となり、彼らは私の民となる。」
へブル8章10節
クリスチャンのH姉妹の日々。救われて、いま92歳。
いやいや、お元気であります。! 賛美
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